ホワイトボードモード

固定ページが窮屈ならホワイトボードモードをオン。開いた点グリッドにレイヤーを広げ、ムードボード、ワイヤーフレーム、議事メモ、最終レイアウト前の探索に。 表示 → ホワイトボード から有効化し、オフにすればいつでもドキュメントモードに戻れます。

PictorX の ホワイトボードモード の例

使い方

  1. ブラウザで PictorX を開き、新規プロジェクトを始めるか画像を読み込みます。
  2. ホワイトボードモードで結果を形作り、周りのエディターツールで整えます。
  3. 編集を続ける、作品を書き出す、または結果を次のデザインにします。

ホワイトボードモード がワークフローに合う理由

固定ページが窮屈ならホワイトボードモードをオン。開いた点グリッドにレイヤーを広げ、ムードボード、ワイヤーフレーム、議事メモ、最終レイアウト前の探索に。 表示 → ホワイトボード から有効化し、オフにすればいつでもドキュメントモードに戻れます。 PictorX は写真、レイヤー、タイポグラフィ、デザインツールの隣に機能を置くので、アプリを切り替えずにアイデアから完成グラフィックへ進めます。

ホワイトボードモード でもっと作る

一つの変化に集中し、文脈で結果を確認し、繰り返し整えます。SNS、プレゼン、印刷レイアウト、個人プロジェクト向けに仕上げたいとき、ホワイトボードモード を他の PictorX ツールと組み合わせます。

よくある質問

ホワイトボードモードとは何ですか?

固定のページグリッドなしで写真、メモ、素材を並べる開いたキャンバスです。

ムードボードに役立ちますか?

はい。資料、切り抜き、文字を自由に広げ、作業中の場所へズームします。

大きなボードをパンできますか?

はい。すべてのオブジェクトが編集可能なままパンとズームができます。

あとからドキュメントページに移せますか?

はい。デュアルワークスペースで、フリーフォームの配置をページ付きレイアウトへ移せます。

試してみますか?

ブラウザで PictorX を開きます。インストール不要、始めるのにクレジットカードも不要です。

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