使い方
- ブラウザで PictorX を開き、画像を読み込むか新しいデザインを始めます。
- エディターのツールからシェイプとベクターを選び、構図に合うよう結果を調整します。
- レイヤー、効果、テキストで編集を続け、準備ができたら書き出します。
シェイプとベクター ツールの使い方
幾何シェイプとスタイル付きの線をキャンバスに。塗り、ストローク、影、3D をカスタマイズし、矢印マーカー付きのコネクタも描けます。 PictorX はレイヤー、写真、テキスト、デザイン要素と同じブラウザワークスペースにツールを置くので、アプリを切り替えずに構図を整えられます。
PictorX で作り続ける
シェイプとベクター を一連の編集の一工程として使います。構図を整え、テキストやグラフィックを追加し、画像を完成したデザインにするまで、すべての変更を編集可能なままにできます。
よくある質問
シェイプで何が作れますか?
拡大してもシャープなままのロゴ、図、ボタンなどのグラフィックです。
シェイプは写真への塗りと何が違いますか?
シェイプは編集可能なオブジェクトのままです。ブラシの線はラスターレイヤー上の画素です。
ロゴのSVGを書き出せますか?
はい。マークが統合された写真ではなくシェイプとテキストでできている場合です。
切り抜きの上にシェイプを重ねられますか?
はい。写真、文字、シェイプを1つのレイアウトに重ねます。
試してみますか?
ブラウザで PictorX を開きます。インストール不要、始めるのにクレジットカードも不要です。
シェイプとベクターを使う